EVENTイベント
宇都宮市(栃木)
展示・趣味の集い
谷内六郎展―昭和ノスタルジーの世界へ―
懐かしい昭和の時代を映す
谷内六郎は、昭和という時代に生きた子どもたちの生活や社会の変化を独自のタッチで表現した画家。『週刊新潮』の表紙絵を、1956年の創刊号から1981年に亡くなるまでの26年の長きにわたり描き続けた。今展では、六郎がアトリエを構えた横須賀市に立つ横須賀美術館のコレクションから、『週刊新潮』表紙絵の原画約120点に加え、小説の装丁や絵本の挿絵の原画などを紹介する。
開催日・期間: 2025年04月19日(土)~2025年06月15日(日)
時間: 09時30分~17時00分
開催日時備考: 休館日は毎週月曜日(5月5日を除く)、5月7日(水)。入館は16:30まで。
開催場所: 栃木県立美術館
住所: 栃木県宇都宮市桜四丁目2-7
有料・無料: 有料
料金: 一般1,200円(1,000円)、大高生600円(500円)、中学生以下無料 ※( )は20名以上の団体料金
アクセス(公共交通): JR宇都宮駅・東武宇都宮駅より関東バスで約15分、「桜通十文字」バス停下車すぐ
アクセス(自動車): 東北自動車道「鹿沼」ICより約10km(約20分)
駐車場: あり 80台
駐車場備考: 駐車無料
※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります
谷内六郎は、昭和という時代に生きた子どもたちの生活や社会の変化を独自のタッチで表現した画家。『週刊新潮』の表紙絵を、1956年の創刊号から1981年に亡くなるまでの26年の長きにわたり描き続けた。今展では、六郎がアトリエを構えた横須賀市に立つ横須賀美術館のコレクションから、『週刊新潮』表紙絵の原画約120点に加え、小説の装丁や絵本の挿絵の原画などを紹介する。
開催日・期間: 2025年04月19日(土)~2025年06月15日(日)
時間: 09時30分~17時00分
開催日時備考: 休館日は毎週月曜日(5月5日を除く)、5月7日(水)。入館は16:30まで。
開催場所: 栃木県立美術館
住所: 栃木県宇都宮市桜四丁目2-7
有料・無料: 有料
料金: 一般1,200円(1,000円)、大高生600円(500円)、中学生以下無料 ※( )は20名以上の団体料金
アクセス(公共交通): JR宇都宮駅・東武宇都宮駅より関東バスで約15分、「桜通十文字」バス停下車すぐ
アクセス(自動車): 東北自動車道「鹿沼」ICより約10km(約20分)
駐車場: あり 80台
駐車場備考: 駐車無料
※掲載の情報は天候や主催者側の都合などにより変更になる場合があります
期間 | 2025.04.19(土)~06.15(日) |
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時間 | 9時30分~17時00分(入館は16時30分まで) |
場所 | 栃木県立美術館 |
住所 | 〒320-0043 栃木県宇都宮市桜四丁目2-7 |
参加費 |
一般1,200円(1,000円)、大高生600円(500円)、中学生以下無料 ※( )は20名以上の団体料金 |
お問い合わせ | 028-621-3566(栃木県立美術館) |
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関連サイト | https://www.art.pref.tochigi.lg.jp/ |
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